代表者挨拶
フッ素塗装光触媒塗装料金についてお見積り・ご相談
代表者挨拶

ご挨拶内容
岡野社長

弊社は、昭和54年に富岡市南蛇井にて父の錦司が岡野塗装工業を創業しました。
その後、私が事業を継承しリフォーム工事拡大に伴い有限会社岡野工業を設立して塗装工事を基盤に家全体のリフォームまで、より良い品質をご提供することにより地元の皆様に信頼と実績を深めております。
また、2009年に株式会社岡野工業に組織変更を行い現在に至っております。

国家格者による現地診断を無料でおこなっております。

工事のご相談は、塗装科職業訓練指導員や建築士などの免許を持つ私の他、専門の国家資格スタッフが担当させて頂きます。
私がこの業界に入り、現場から始めて先ず思った事は技術と知識が伴わない職人さんが全国的に非常に多いということに気づきました。
国家資格は、選ぼうとしている業者がどの程度の知識や技術を持っているのか?唯一皆さんが知り得る最低限の指標です。
1級技能士に頼むと高いと勘違いされている方も多い様ですが、少なくとも弊社はその様な事はございません。
実際、1級技能士を持った私自身がお客様のご自宅へ出向いて@ご相談を伺いA現地で現状の診断を行いB御見積書の作成から提出までを今までずっと無料でおこなって来ております。
免許や資格は技術と知識の証です。 
大切な住まいに掛ける大金を無駄にしないためにも、是非参考にして頂けると幸いです。
(ただ、1級技能士といっても満点近くで合格した人とギリギリで合格した人とでは、技術に大差がありますので予めご理解下さい。)

塗装工事は、建物本体の構造とも密接な関係がありますので、塗装の腕が良いからといって建物の構造が分からずして良い結果は生まれません。
残念ですが、新築時から構造が適切ではない建物も沢山見てきました。 その様な構造が塗膜に悪影響を及ぼしている場合は、何度塗っても意味がありません。
現場には現場でしか分からないことや身に付かない事が沢山有りますが、現場では身につけられない知識も沢山あります。
塗り替えするから塗装屋で・・・  いや、そんな簡単なものでも有りません。
やはり、建物の構造を把握している建築士の視点からも現状の調査を行うことが大切なのです。

日進月歩する世の中で、皆様のご相談に対し最善の工事をご提案出来るようこれからも日々勉強を続けて行きたいと思います。
ご相談は、実際にお客様の住まいへ伺い屋根や外壁・その他、様々な部位の素材や劣化状況などを直接診断して、各部に対する適切な対策(塗装・修繕・改善)方法を事前に分かりやすくご説明致します。
現場対応は私が行いますので、訪問販売業者の様な話が違う(工事内容が違う)と言うトラブルもありません。
弊社は小さな会社ですが、日頃の誠実な施工実績から地元で多くの皆様にご支持頂いております。
住まいの塗り替えは、現状を把握することが第一です。 現状を把握するには現場で活躍する技術の他、塗料や建物に対する有資格者の知識と経験が必要となります。
社員一同お客様の立場で考え、より長持ちする施工を日頃より心掛けております。適材適所を念頭に日々最新の情報に目を光らせ最善の塗り替えとリフォーム工事をご提案しておりますので
どうぞ、お気軽にご相談下さい。
☆ 私個人の資格は、下記を参照下さい。


サイン
株式会社岡野工業 代表取締役 岡野元栄

免許・資格

免許・資格
◆一級塗装技能士(建築塗装)
◆一級塗装技能士(鋼橋塗装)
◆塗装科職業訓練指導員
◆宅地建物取引主任者
◆二級建築士
◆二級建築施工管理技士
◆二級土木施工管理技士
◆二級管工事施工管理技士
◆二級福祉住環境コーディネーター
◆一級エクステリアプランナー
◆乙種4類危険物取扱者
◆ブロック塀診断士
◆増改築相談員
◆有機溶剤作業主任者
◆足場の組立等作業主任者
◆石綿作業主任者
◆小型移動式クレーン
◆玉掛
◆高所作業車
◆小型車両系建設機械
◆化学物質管理者
◆他

運転免許

運転免許
◆大型自動車
◆大型特殊自動車
◆大型自動二輪車
◆けん引

趣味の免許

運転免許
◆一級小型船舶操縦士
◆特殊小型船舶操縦士
◆特定小型船舶操縦士
◆第二級海上特殊無線技士
◆第二級アマチュア無線技士

岡野工業お問い合わせ